<?xml version="1.0" encoding="shift_jis"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>スポーツの資格</title>
      <link>http://sikaku.emikz.net/sports/</link>
      <description>資格を取ることで新たに広がるスポーツの世界。もっと楽しむために、充実したライフスタイルがすぐそこに・・・</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 24 Jun 2007 18:00:03 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>JAF公認審判員</title>
         <description><![CDATA[<strong>JAF公認審判員</strong>は、JAF公認の自動車競技などモータスポーツのの審判員の資格です。主に、ラリーやスピード行事に有効なBと、レースを含むすべての競技に有効なAに分かれ、それぞれ技術委員・コース委員・計時委員があります。

<strong>JAF公認審判員</strong>自体の報酬は謝礼程度です。基本的にボランティアとお考え下さい。
]]></description>
         <link>http://sikaku.emikz.net/sports/757.html</link>
         <guid>http://sikaku.emikz.net/sports/757.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">038スポーツの資格</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 24 Jun 2007 18:00:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エアロビックインストラクター</title>
         <description><![CDATA[日本で始まってから約20年、すっかり定着したエアロビクス。これを支えるのが、機能解剖学から運動生理学、栄養学などの知識を持ち、元気いっぱいの<strong>エアロビックインストラクター</strong>です。民間のフィットネスクラブなどの養成コースを卒業すればインストラクターになれるけど、資格を取っていたほうが、フリーで活躍するには有利なこと間違いなし。

資格取得後の活躍の場は、ほとんどがフィットネスクラブか自治体のスポーツ施設です。フリーの<strong>エアロビックインストラクター</strong>としてフィットネスクラブを掛け持ちしたり、フィットネスクラブの社員、あるいはOLをしながら週末だけ指導をするなど、働き方のスタイルはさまざまです。

フィットネスクラブで<strong>エアロビックインストラクター</strong>として勤務するには公開オーディションを受け、採用されることが多いです。収入はインストラクターによってさまざまですが、月収10万円〜20万円が過半数といわれています。
]]></description>
         <link>http://sikaku.emikz.net/sports/748.html</link>
         <guid>http://sikaku.emikz.net/sports/748.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">038スポーツの資格</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 24 Jun 2007 17:58:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スキーインストラクター</title>
         <description><![CDATA[<strong>スキーインストラクター</strong>になるには、23歳以上で、準指導員の資格取得後2年以上の経験を積むことが必要です。条件を満たして初めて、指導員の資格試験に挑戦できます。

準指導員検定は、20歳以上で、前年度までにSAJ技能検定1級を取得後、各都道府県スキー連盟に認められたクラブなどに所属し、正式に会員登録をした者で、スキー指導法に関する理論と実技の講習を受けていることが条件になります。

活躍の場はさまざまで、別の職を持ち、空いた時間を使って指導を行う人が多いようです。収入面は、指導を行う場をシーズンを通して確保することが収入安定の課題となるでしょう。
]]></description>
         <link>http://sikaku.emikz.net/sports/742.html</link>
         <guid>http://sikaku.emikz.net/sports/742.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">038スポーツの資格</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 24 Jun 2007 17:56:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スクーバダイビング・インストラクター</title>
         <description><![CDATA[<strong>スクーバダイビング・インストラクター</strong>で、代表的な団体はPADIやNAUIなどです。指定のインストラクター開発コースを修了し、インストラクターの資格試験に合格すれば資格が得られます。

日本での<strong>スクーバダイビング・インストラクター</strong>は、PADIの資格取得者が最も多く、約6400名のインストラクター数を誇ります。世界での認定数シェアも約60％で、インストラクター数、Cカード取得者数ともにトップクラス。

PADIの場合、全世界共通の指導カリキュラムで、インストラクターになるためには、インストラクター開発
コース修了者で、100ダイブ以上の経験が必要になります。インストラクターの資格試験は2日間。「規準と手続き」「一般潜水理論(5科目)」をテーマにした筆記試験や、水中でのデモンストレーション能力・プレゼンテーション能力・トラブル対応力・レスキューテクニックについての専門的なスキルチェックなどをすべてクリアしなければなりません。

また、近年になり、国際的に活躍する人材が増えるなど、インストラクターの業務に注目が集まるなか、日本国内で業務を行う人たちのあいだでは国家資格である潜水士試験を受ける人が増加しています。活躍の場は、スクールやショップでの指導が多いです。高収入を得るためには開業することが近道でしょう。]]></description>
         <link>http://sikaku.emikz.net/sports/741.html</link>
         <guid>http://sikaku.emikz.net/sports/741.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">038スポーツの資格</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 24 Jun 2007 17:55:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バドミントン審判員</title>
         <description>バドミントン審判員の業務は、試合にて主審1人と線審2人の構成で審判を行います。。試合のレベルにより3級から1級の審判員があてられます。上位級になるほど試合のレベルはよりスピーディーで高度になるので、正確な審判能力も要求されていきます。実務経験が重要な資格です。

</description>
         <link>http://sikaku.emikz.net/sports/755.html</link>
         <guid>http://sikaku.emikz.net/sports/755.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">038スポーツの資格</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 24 Jun 2007 17:54:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パラグライダー教員</title>
         <description><![CDATA[<strong>パラグライダー教員</strong>になるには、まず社団法人日本ハング・パラグライディング連盟が認定するパイロット技能証の取得が必要です。資格試験の内容は、フライト中の機体コントロールや決められた地点から半径15メートル以内へ着地するなどの実技と学科が中心です。特に気象の知識は、スカイスポーツには必須です。

資格試験合格後、アシスタント期間1年を経験することが、助教員技能証へ挑戦する条件となります。そして、助教員検定試験に合格し、1年間の経験を積んで教員検定へ臨みます。その際は、社団法人日本ハング・パラグライディング連盟の実施する研修を受けることになります。試験では技能のほか、指導能力も問われます。]]></description>
         <link>http://sikaku.emikz.net/sports/745.html</link>
         <guid>http://sikaku.emikz.net/sports/745.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">038スポーツの資格</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 24 Jun 2007 17:52:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プロボウラー</title>
         <description><![CDATA[<strong>プロボウラー</strong>になるには、1次から3次の資格試験に合格することが条件になります。1次、2次は各4日間行われ、男子は計60ゲームでアベレージ200以上、女子は計48ゲームでアベレージ190以上という厳しい基準となっています。

受験資格は満16歳以上の男女で、前年度のボーリング、30ゲーム以上のアベレージが男子190、女子180以上を有すると認められる者に資格試験の受験資格が与えられます。取得後はボウリング場に勤務・契約して一般の人を指導しながら技術を磨き、トーナメントプロをめざす人が多いです。トーナメントの賞金は最高額で1位500万円。普通は150万円〜250万円ぐらいが相場です。
]]></description>
         <link>http://sikaku.emikz.net/sports/746.html</link>
         <guid>http://sikaku.emikz.net/sports/746.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">038スポーツの資格</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 24 Jun 2007 17:50:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プロボクシング審判員</title>
         <description><![CDATA[<strong>プロボクシング審判員</strong>には、4回戦を担当するC級、6回戦のB級、12回戦までのA級ライセンスの3段階があります。取得までの道のりは厳しいです。厳しいにもかかわらず、審判としての専門職というよりもボランティア的要素が強い資格です。報酬がある場合も1万円〜2万円程度ですから、資格試験に望むにあたり、ボクシングが好きなことが第一条件になるでしょう。

]]></description>
         <link>http://sikaku.emikz.net/sports/756.html</link>
         <guid>http://sikaku.emikz.net/sports/756.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">038スポーツの資格</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 24 Jun 2007 17:48:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プロ野球審判員</title>
         <description>セントラル・リーグ、パシフィック・リーグとも、欠員が出たときに一般公募または、推薦などで審判員を補充します。両リーグともそれぞれ30名前後の審判員がいるが、一軍に登用されれば相応の収入を得られます。受験の内容はリーグで多少違いがあるので主催団体に確認しましょうなお、定期採用は行っていないようです。</description>
         <link>http://sikaku.emikz.net/sports/752.html</link>
         <guid>http://sikaku.emikz.net/sports/752.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">038スポーツの資格</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 24 Jun 2007 17:46:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ライフセーバー</title>
         <description><![CDATA[<strong>ライフセーバー</strong>は、

<ol>
<li>心肺蘇生法(CPR)</li>
<li>ウォーター</li>
<li>ベーシック・サーフ</li>
<li>アドバンス・サーフ</li>
<li>IRB(船外機付き救助用ゴムボート)クルー</li>
<li>IRBドライバー</li>
</ol>

があり、１・２・３の講習のいずれかから、資格取得に向けてスタートします。

所定の講習会を受講し、１は心肺蘇生法が中心。泳力は問われません。２はプールや湖での救助活動が目的になります。50mを50秒以内、400mを10分以内で泳ぐなどの泳力が必要になります。１・２とも15歳以上(中学生を除く)が資格試験の受験対象。３は海岸での救助活動が目的です。50mを40秒以内、400mを9分以内などの泳力が必要で、18歳以上(高校生を除く)が対象です。いずれも講習の最終日に資格試験があります。]]></description>
         <link>http://sikaku.emikz.net/sports/744.html</link>
         <guid>http://sikaku.emikz.net/sports/744.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">038スポーツの資格</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 24 Jun 2007 17:44:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヨット公認ジャッジ</title>
         <description>ヨット公認ジャッジは、主に地方大会で審判するB級ジャッジと、公式全国大会などを審判するA級ジャッジの2つです。まずは、財団法人日本セーリング連盟の会員になることが資格取得のための条件となります。資格取得後も毎年実務経験が必要になります。報酬面などを考慮すると基本的にボランティアになると考えて下さい。


</description>
         <link>http://sikaku.emikz.net/sports/754.html</link>
         <guid>http://sikaku.emikz.net/sports/754.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">038スポーツの資格</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 24 Jun 2007 17:42:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>公認スポーツ指導者</title>
         <description><![CDATA[<strong>公認スポーツ指導者</strong>は、すべての資格の基礎となる「スポーツリーダー」と、「指導員」「上級指導員」、「コーチ」「上級コーチ」「教師」「上級教師」の6つの競技別指導者資格、「ジュニアスポーツ指導員」「スポーツプログラマー」の2つのフィットネス系資格、「スポーツドクター」「アスレティックトレーナー」の2つのメディカル・コンディショニング資格、「アシスタントマネジャー」「クラブマネジャー」の2つのマネジメント資格があり、いずれも養成講習会を履修する必要があります。

競技別指導者資格には、陸上競技、水泳、スキー、テニス、ボート、バレーボール、体操、バスケットボール、レスリング、セーリング、ハンドボール、自転車、ソフトテニス、卓球、馬術、ソフトボール、バドミントン、弓道などがあります。

スポーツ指導を職業とし、主に、商業スポーツ施設等において働く人のための資格は、「教師」と「上級教師」。水泳、スキー、テニス、スケート、ボウリング、エアロビック、ゴルフの7競技があり、取得者の多くは、民間のスポーツクラブやフィットネスクラブなどに勤めています。

取得までの講習が多く難関だけに、有資格者に対する信頼度は高いです。一方、「ジュニアスポーツ指導員」は、子どもの野球チームやサッカーチームなど、地域でスポーツ活動を行うクラブ・サークルやスポーツ教室等で活躍する指導者向け。子どもの場合、無理な指導で成長を阻害することもあり、適切な運動プログラムの提供や基礎的指導・助言ができる有資格者の活躍が望まれています。こちらはボランティアに近く、月謝などからの収入はあまり期待できません。
]]></description>
         <link>http://sikaku.emikz.net/sports/743.html</link>
         <guid>http://sikaku.emikz.net/sports/743.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">038スポーツの資格</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 24 Jun 2007 15:12:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>小型船舶操縦士</title>
         <description><![CDATA[<strong>小型船舶操縦士</strong>は、いわゆる「ボート免許」で、エンジンやモーターなどの動力を搭載した総トン数20トン未満の船を操縦するのに必要な資格です。。航行できる区域や船舶の種類によって、「一級」「二級」「特殊」に分かれており、一・二級は、総トン数20トン未満の船が対象です。一級の航行区域は無制限で、二級は平水区域と、海岸から5海里(約9キロメートル)まで。二級には、「湖川小出力限定」という資格もあります。特殊は水上オートバイ専用で、ボートには乗れません。マリンスポーツや釣り関係でニーズが高く、ダイビングの資格と併用する人も多いです。]]></description>
         <link>http://sikaku.emikz.net/sports/749.html</link>
         <guid>http://sikaku.emikz.net/sports/749.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">038スポーツの資格</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 24 Jun 2007 15:10:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>卓球審判員</title>
         <description><![CDATA[<strong>卓球審判員</strong>には、各種競技会の審判ができる公認審判員と、さらに大きな大会の審判ができる上級公認審判員とがあります。上級になれば全国大会の準決勝・決勝を担当することができます。迅速、的確で公正な判断はもちろん、実績も必要になります。資格試験に合格してからの実績の積み方が大事な資格です。
]]></description>
         <link>http://sikaku.emikz.net/sports/750.html</link>
         <guid>http://sikaku.emikz.net/sports/750.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">038スポーツの資格</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 24 Jun 2007 15:08:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>登山・山地ガイド</title>
         <description><![CDATA[日本で唯一の全国的な職業山岳ガイドの組織である、社団法人日本山岳ガイド協会が、遭難事故を防ぐ知識と技量を持つ山岳・自然ガイドの育成を目的に、新しく資格認定制度をスタートさせたのが、<strong>登山・山地ガイド</strong>。

資格の種類は、海外登山を案内する国際ガイド、山岳ガイド、登山・山地ガイド、自然ガイドなどの6段階です。登山実績や冬山での実技、自然保護や気象の知識などを審査してガイドとして認定します。また資格取得後も3年ごとの更新、定期的な研修を義務づけられています。登山・山地ガイドの実技試験科目は、ルートガイディング、レスキュー技術、雪崩対策技術など多岐にわたります。]]></description>
         <link>http://sikaku.emikz.net/sports/747.html</link>
         <guid>http://sikaku.emikz.net/sports/747.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">038スポーツの資格</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 24 Jun 2007 14:09:17 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
